20世紀ノスタルヂヤ

HOME 過去日記   俺ムービー マツキヨ 今までどこ行った地図 バイクで走った地図 

用 事
05/27 (日) RAW 神奈川県・P's LAB横浜

05月23日(水) 「凡人に必要なのは、観察と分析だ」

 「日本の神々 −神社と聖地− 12 北海道・東北」(の読みたかった部分)を読み終える。
 じわじわと体重が増え続けている。しばらくは過去MAXの75kg台だったが、このところ76とか77とかが出る。本気で飲食生活を改めねば。
 23時ちょい前にチャンピオンを買ってくる。

05月22日(火) 「心ぬるぬる異形の神々」

 一日中雨の一日。スカイツリーが開業。真っ白だったり、エレベータが止まったりしたらしい。


 セブンネットショッピング。「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」の2巻を受け取り。
 コンビニで「別冊宝島1874 本当は怖いパワースポット」を購入。
 注文してたCD「太陽曰く燃えよカオス」が到着。


05月21日(月) 「「真っ白で全然景色は見られなかったけどこういうのも神秘的でいいなぁってと思います」という、せっかく開業初日にツリーに登ったものの雨天が災いした人たちの負け惜しみの声を聞きたい」という、当分はツリーには登ることのできない人の負け惜しみの声」

 一昨日の日記を書いた。
 7時過ぎに目覚める。NHKでは画面の隅に現在の太陽の様子が写っている。窓の外は薄暗い。曇っているのかと思って外を見るとそうでもない。日食の影響で薄暗くなっていたのだ。少し早めに自宅を出る。太陽は薄雲の影から出たり入ったりの状態。近所の公園には、日食観察をする人たち。
 神保町の古書店で「奥秩父 山、谷、峠そして人」を購入。昨年末に出たばかりのそのうち買おうと思ってた本。定価の6割ほど。
 リチャード・ドーキンスの「神は妄想である −宗教との決別」を読みたいと思い続けており、高いし厚いし重たい本なので文庫になるのを待ってるのだが、一向に文庫化される気配はない。
 山歩きのガイド本には、山やその登山コース毎に必要な体力や山の危険度が何段階か評価で表されており、自分の体力・技術に照らし合わせて登って大丈夫な山かどうか判断できる目安になっている。これまでは「危険度」(4段階評価)が1か2の山ばかり登っていて、今回の二子山(小鹿野町)は初めて登る危険度3の山だったわけだが、やはり2よりもぐっと危険度が上がっていて怖かった。


05月20日(日) 「狼座登場」

 「聖闘士星矢Ω」を録画で視聴。先週の予告で黄金聖闘士が登場するとのことで、旧作キャラの誰かが昇格したものと期待していたら、今作オリジナルキャラの学園長のおっさんが山羊座を継いでて、しかも裏切り者筆頭格ポジション。ガッカリだよ!
 散髪。
 PSPのゲームアーカイブというやつで「真・女神転生」が遊べるらしいのでPSPを買おうかという気になっていたが、どうせ外ではやらんし家のPS2で十分じゃないかと、久しぶりにPS2を起動させたら挙動がおかしい。コントローラから滅茶苦茶な信号が送られている感。
 外出して秋葉原へ。中古のPS2コントローラを探すが意外とない。あっても中古・新品とも二千円〜と高い。
 月島で練習。
 板橋に戻ってから仲宿の中古ゲーム・本屋を覗いてみると、PS2のコントローラが千円ちょいで売ってたので購入。帰って試してみると正常に作動。良かった。
 相撲。3敗で並んでいた3人は、栃煌山(不戦勝)、旭天鵬(寄り切り)、琴奨菊(押し出され)で(理想的な展開)、前者2人による優勝決定戦となり、37歳の旭天鵬が「最年長初V」、そして10年ぶりの平幕優勝。
 野球。交流戦中。楽天はいつの間にかパ三位の地位に。
 日曜洋画劇場は「プレデター」。DVDも持ってるが、ついつい見入る。

05月19日(土) 「城峯山、二子山 登山」

 5時半に起床できたし、天気も良いようなので秩父に出かけることにする。準備をして出発。6時20分。練馬から関越道。空気も割と澄んでいて、入間川を渡るあたりからは富士山の姿がくっきり。
 今日の目的地は城峯山と二子山(小鹿野町)。秩父地方の北部方面なので、圏央道には乗り換えず直進。花園ICで降りて140号を少し走った後、皆野寄居有料道路を走行。秩父入り。前方奥に両神山の雄姿。7時55分。


両神山かっこいい

 県道を北西方面に向かい、まずは城峯山へ向かう。前回、水潜寺・秩父華厳の滝方面から走った県道を今回は逆方向に走る。途中の分岐で城峯山キャンプ場に向かう林道に入る。しばらく砂利道を進むと城峯神社と城峯山キャンプ場に行き当たる。標高920mくらい。駐車場にバイクを停める。8時45分。
 テントを建てる用に区画分けがされているキャンプ場があり、その先に神社がある。参道の両脇には、参詣者が奉納したのであろう小旗?がびっしりと並んで刺さっている。土曜の朝にはキャンプ客はいない。業者の人?が一人草刈りをしているだけで、神社にも誰もいないし社務所も開いてない。人が常駐している所ではないっぽい。社殿を守るのは秩父で多く見られる狼。金色に光る目で境内を見張っている。参拝の後、散策開始。


城峯神社

 
城峯神社の狼たち

 将門伝説が残る地であるらしく、猜疑心にかられた将門が妻桔梗を斬ったため以後この山には桔梗の花は咲かないのだとか、将門が隠れたという隠れ岩と呼ばれる岩窟があるのだとか。社殿の脇から山頂に至る山道が伸びており、そこから山に入る。ほどなく件の隠れ岩に至る道と山頂に向かう道への分岐が現れたので、まずは隠れ岩に向かう。隠れ岩の前には注意を呼びかける看板があり、その少し先に、クサリの掛けられた崖がある。ここを登ると隠れ岩にたどり着けるらしい。注意しながら崖を登るも、クサリの終点には何も見当たらない。峰沿いに道が通っているらしく上方には手摺柵が見える。もっと上かもしれない。最悪降りられなくなったら上まで登りきろうと思い崖に張り付いて、壁面に生える細い樹木を頼りに更に上に向かう。が、これ以上は無理というところにぶち当たり、ここから降りるのも超怖い。しばらく留まって逡巡した後、降りる決心をする。どうにか無事に降りる。膝横ポケットに異物感がして探ってみると小石が入り込んでいた。頂いておこう。後で調べたところによると、クサリを登りきったあたりに小さな祠があるらしい。

 
平将門伝説

 
将門の隠れ岩

 隠れ岩の上方に天狗岩と呼ばれる岩があるようなので今度はそちらへ向かう。峰沿いの道に入り、途中、さっき下から見上げた手摺柵のとこから今度は見下ろしてみる。怖い。その少し先に天狗岩があり、小さな石祠があった。分岐まで戻り、城峯山頂へ向かう。既に930mほど登っているので残り100mはほど。神社のちょうど裏手上方に当たる場所に奥宮があり、その前を通って山頂を目指す。
 隠れ岩の方に寄り道をしなければ、神社からほぼ10分くらいで城峯山頂に到着できる。標高1,037m。9時半。山頂には電波塔を兼ねた展望台があり、そこから周囲の景色を360度見渡すことができる。虻が多い。一等三角点がある。


城峯山山頂から。八ヶ岳?

 
秩父市街地と武甲山

 
両神山方面

 下山。駐車場まで戻り移動再開。9時55分。城峯山の北側を回りこんで西に抜ける林道を走る。分岐が何箇所もあり、それぞれを何れ走りたいと思いながら、南へ西へ。


伝説を否定された!

 一旦沢沿いの集落に出て、再び林道に入る。ここまではほとんど舗装整備された道だったが急に道が悪くなる。基本砂利道だが、妙に砂っぽい箇所や、車が踏まない箇所(両脇、真ん中)に草が伸びた状態。砂っぽいところでバランスを崩して転倒するが、低速の状態だったので、バイクに被害はないし、僕も膝を擦りむいた程度で済む。北側には先ほど訪れた城峯山やその麓の山中集落が見える。

 
城峯山と山中の集落 / 緑豊かな林道

 県道71号線に出る。合角ダムのところで右折。途中に「毘沙門水」なる名水の取水場があり、車で乗り付けた人たちが大きなタンクをいくつも持って水を詰めていた。こういう水は持って帰ると飲みたくなくなるので、その場で飲むに留める。11時10分。西へ。道の終点から群馬県との境界に近い林道に入り西へ南へ。二子山を目指す。しばらく走っていると、道の端に何台もの車が停められた駐車スペースが前方に見えてくる。ここが二子山の北側登山口らしい。バイクを停めて登山口へ向かう。標高930m。11時45分。お腹空いてきた。
 登山口から5分ほど歩くと股峠という鞍部に出る。ちゃんと登る場合は、南側のずっと下から登り始めてここに着くらしい。ここが二子山の東岳と西岳の分岐点となっており、まずは西岳に向かうことにする。西岳には一般コースと上級者コースの二つのルートがあるらしいので、登りは上級者、下りは一般のコースで行ってみようかと登り始める。が、ルートの分岐を見落として、いつの間にか北側の山道を行く一般ルートに入っていた。傾斜が険しくてクサリや樹木に頼る箇所が多く、一般コースで十分に怖い。両手を使わないと登れないので杖が邪魔になる。岩が切り立っていて、指をひっかける場所に困らないのはせめてもの救い。やがて西岳の尾根に出るが、細く痩せた峰上に大岩がごろごろしていて、その脇を通ったり乗り越えて行かねばならない。怖い。
 
先月見た二子山(南側から) / 二子山西岳。一般コースでも十分に怖かった

 西岳に到着。1,165m。12時20分。駐車場から30分、150mも登ってはいないのだが、全身を使って登らねばならなかったため疲れた。正面には横方向から見た両神山がどんと鎮座されている。山頂のスペースはある程度あるのだが、そこから下はすぐに切り立った崖となっているので落ちそうで怖い。突風が吹いたら死ねる。西に少し行ったところでまた別の頂上が見えるが、そこまで行くには大岩でギザギザの稜線を越えていかなくてはならないので怖いのでパス。地図を見ると、二子山の上には「東岳」「西岳」「東峰」「西峰」の文字があり、岳と峰の関係がよく分からない。帰ってから調べたところによると、西岳山頂の看板があった場所が「西岳中央峰」、そこから西に見えたのは「西岳西峰」、西岳に登って最初に出た尾根部分が「西岳東峰」だったらしい。東岳は東岳のみ。

 
西岳山頂から。両神山 / 西峰

 西岳を下山。登ってもいない難度の高い道を降りたくはないので、下りも一般コースで。下る途中で前方、木々の向こうに東岳の姿が見えた。あっちもなんかヤバそうな姿をしているぞ。登りでは見過ごした一般コースと上級者コースの分岐を見つけた。なんで登る時は見落としたのだろう。足元ばかり見てたからか。
 股峠まで戻って今度は東岳へ。12時45分。さっき見た山容が気になりながらも、特に注意書きもないしで大丈夫だろうと思いながら登ると。こちらはこちらで怖かった。クサリと人工の足場を頼りに崖に張り付いて伝わねばならぬ場所が特に。一息ついて振り返ると、そこには先ほど登った西岳の異様な姿が目の前に。あれ登ったの?一般コースは北側(写真右側)の比較的急峻ではない道だったからまだしも、南側の崖を登るコースって一体?
 大岩の聳え立つでこぼこの稜線を経て、東岳山頂に到着。写真を撮って早々に下山開始。13時10分。帰りもやはり怖いとこを通らなければならない。

 
東岳を目指す / 東岳から見る西岳、怖い

 股峠を経て駐車スペースまで無事下山。13時45分。林道を先に進み、やがて国道299号に出る。5年前に長野に向かった時に通った道だが、あの時前方に見えた異様な姿の山が二子山だったのだと気づく。299号を東へ東へ。秩父市街地まで出る。武甲酒造でにごり酒を一升買って帰路。めんま可愛い。14時45分。帰りは国道299号線、圏央道、関越道。

 
めんま可愛い / ガードレールをガードするコバトンさん

 買い物して帰宅。17時15分。
 山で使えるように注文していた携帯ガスコンロが到着。専用品じゃなく、普通のカセットガスが使えるから経済的。虫のようなフォルム。


山で使うコンロが届いた

05月18日(金) 「太陽なんか眩しくって闇の方が無限です」

 来週の日食はそんなに暗くならないらしいが、それを知らずに当日を迎えて「暗くならねーじゃん」とか文句言う人多数出そう。気象庁に苦情の電話かけたりする人とか。
 昼に雷雨となるが、その後カラリと晴天に。真夏みたいな天気の変わり様。夕方には縦揺れの地震。茨城南部で震度4。
 神保町。古書店で分冊百科「週刊 原寸大 日本の仏像 2三十三間堂/千手観音と風神・雷神」を購入(100円)、2007年刊。「週刊奥のほそ道を歩く」は聞いてみるとやはりセットでしか売ってくれないとのこと。
 19時くらいになっても結構明るい。夏至まであと一月くらい。
 東電の値上げの話。原発動かせないで火力とかでコストかけて発電する分、値上げもやむなしかとも思うが、その値上げ分で社員一同が7桁円くらいのボーナスもらったり(想像)、役員連中がそれ以上の額の退職金とかもらったり(想像)してるのであれば容認はできない。
 明日は天気が良さそうなので早起きできたら秩父に行こう。

05月17日(木) 「やっぱり山田はすごい」

 神保町。古書店で分冊百科「週刊鉄道の旅 43仙山線/仙石線」を購入(100円)、2003年刊。「週刊奥のほそ道を歩く」というシリーズがあって、全30冊セットを3,000円で売ってて迷うところ。欲しいのは多分10冊もないと思うのだが。
 帰りは仕事場から自宅までの8.5kmを歩いて帰ってみる。水道橋駅前の神戸らんぷ亭がすき家になっていた。残念。100分くらいで帰宅。
 週刊少年チャンピオン。週チャン三巨頭の1柱「聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話 外伝」が6月創刊の別冊チャンピオンに移籍してしまったが、残り2柱「空が灰色だから」と「さくらDISCORD」は安定の面白さ。「さくら」は終焉が近づいてる感だが、描きたいものを描き終えての終了ならば致し方なし。「琉神マブヤー」が終了、「ハンザスカイ」は来週終了。「ちぐはぐラバーズ」と「LUCKY STRIKE」が三巨頭に迫りそうな勢いの面白さだが、どちらもそんなに長くはなさそう。相撲漫画「バチバチ」は「バチバチBURST」として連載再開、幕下編。心底どうでもいい何本かはそのタイトルを伏す。

 

 みんな大好きなドカベンの最終章「ドリームトーナメント編」は、一回戦の組み合わせが決定。
 1.スーパースターズ(山田んとこ) VS ドルフィンズ(岩田鉄五郎監督のセ新球団)
 2.タイガース VS アイアンドッグス(不知火、土門、影丸、土佐丸高校の皆さん)
 3.カープ VS マリーンズ
 4.ライオンズ VS ウォリアーズ(微笑監督のセ新球団)
 5.ホークス VS スワローズ
 6.ベイスターズ VS ジャイアンツ
 7.ファイターズ VS イーグルス(真田一球がいるよ)
 8.ドラゴンズ VS バファローズ
 2回戦はまた抽選をするらしい。今後の予想は、アイアンドッグス、ウォリアーズと、オリジナル球団とばかり当たるという奇跡展開(+実在球団1つ。一球さんが最近よく出てくるのでイーグルスと当たるかもしれない)。最終的には山田の活躍でスーパースターズが優勝してYYS(やっぱり山田はすごい)で終わるので別に読まなくて良いよ。これでスーパースターズが一回戦で負けるとか、決勝がイーグルス対ベイスターズとかだったら、逆に大絶賛したい。

05月16日(水) 「分冊百科」

 神保町の古書店めぐり。週刊の分冊百科を何冊か購入(各100円)。「週刊 日本の街道」の「86 秋保街道と金華山道」「90 中山道・1」と「週刊朝日百科 仏教を歩く」の「03 道元」「16 役小角と[修験道]」。どちらも2004年の刊。
 帰ってからジョギング。
 水曜の夜に「歴史秘話ヒストリア」を見終えたら週刊少年チャンピオンを買いに行くのが習慣になった。
 みんな大好きなドカベンの最終章「ドリームトーナメント編」のあらすじを書いていくことにした(飽きたらやめる)。
 セ6球団、パ8球団(6+東京スーパースターズ+四国アイアンドッグス)の状態が続いていたので、セにも2球団(新潟ドルフィンズ、京都ウォリアーズ)追加することにした。新潟は岩田鉄五郎監督(with 五利ヘッドコーチ)、京都は微笑三太郎監督(プレイングマネージャー?)(with 鹿馬牛之介ヘッドコーチ)。16球団になったのでせっかくだから、甲子園でトーナメントを行うことになった。岩田と五利は新潟で少年野球チームの監督をしている新田小次郎をスカウトしに向かう。一方、京都では中西球道(ロッテ)が銭湯で微笑に直談判し、FAで京都入りすることになった。そして、トーナメント組み合わせ抽選の日を迎え・・・、というのが先週までのお話。

05月15日(火) 「だいじょうぶ だいじょうぶ」

 スカイツリーの開業当日から、展望台から真っ白な霧しか見えないような悪天候が一週間くらい続けば良いのに。
 最近読んだ絵本「こんとあき」。終盤の展開にはハラハラさせられる。ぬいぐるみのこんが可愛い。こんを作る用の型紙がダウンロードできるらしい。 http://www.fukuinkan.co.jp/writer/kon/index.html
 いつの間にか、だいぶ白髪が増えている。どうにかした方がいいんだろうか。
 予告や特別番組を見たりしてると大河ドラマ「平清盛」がすごく面白そうなのだが、どうもマツケンとかいう人の清盛がなんかこう、見る気を削ぐ。




過去の日記:
 2001年 
04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2002年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2003年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2004年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2005年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2006年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2007年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2008年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2009年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2010年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2011年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月
 2012年 01月 02月 03月 04月 05月上旬

HOME