ミンダナオ子ども図書館だより

『ミンダナオ子ども図書館』(略称:MCL)はフィリピンの現地NGO法人です。
MCLは地域の村に入っての絵本などの読み聞かせ活動、
医療支援、就学支援、保育所支援、子どもシェルター、難民救援活動、植林活動などをおこなっています。


     
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ミンダナオ子ども図書館では、支援者へ真の活動報告が行くように、
自分で撮った写真と記事を、10年以上サイトに随時掲載してきました。
近年、日本の特に青少年の国際化が謳われる中、この記録が学習素材としても注目され、
国際活動へ一歩踏み出したい体験希望者や、悩みを抱えた若者たちの受け入れも決断しました。
また、中高年の方々にも、現地の子供たちの笑顔が生きる喜びになっていることがわかり
夢と真実を伝えるために、活動を年次ごとにまとめ、過去の機関紙もPDFで掲載しました。
ただし、機関誌は2018年4月までで、数年はサイトに掲載しません。
購読されたい方は、自由寄付や奨学生支援等を振り込んでいただければ現地よりお送りします。
隔月にお送りし、そのうちの一回は、MCLで制作した、絵本をお届けしています!
 
ミンダナオ子ども図書館だより 
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スカラシップや訪問希望、
また種々のご質問やお問い合わせは
現地日本人スタッフ宮木梓(あずさ)へ
 
mclmidanao@gmail.com
 
メールニュース希望
登録していただければ、サイトの更新等の情報を
メールで配信しています
 
松居友メール
mcltomo@gmail.com

支援申し込みメールで
ご住所を送っていただければ、
会員登録をして年6回、季刊誌をお送りします。

制作状況にもよりますが、
年一回季刊誌に代わって
MCL制作の絵本を
送るようにしています。


直接下記に振り込んでいただけると早く確実です

自由寄付、医療支援、
スカラシップ、里親支援、
植林支援、緊急支援


郵便振替口座番号:
00100 0 18057
口座名:
ミンダナオ子ども図書館


振り込んだ後に、メールをいただければ幸いです。

mclmindanao@gmail.com
(以前のアドレスも有効です)
  
銀行振り込みは以下へ
 
■銀行名 ゆうちょ銀行 
 ■金融機関コード 9900
■店番 019  ■預金種目 当座
■店名 〇一九 店(ゼロイチキユウ店)
■口座番号 0018057
口座名:ミンダナオ子ども図書館

ゆうちょ銀行(郵便局)や、
それ以外の金融機関
からの振込もOK


振り込んだ後に、メールをいただければ幸いです。
mclmindanao@gmail.com
(以前のアドレスも有効です)
 

インターネットバンキングも可能です
 連絡、スカラシップや訪問希望
支援に関する質問は、こちらへ。

現地日本人スタッフ宮木 梓:

mclmindanao@gmail.com
(以前のアドレスも有効です)


日本窓口前田容子
mcl.madoguchi@gmail.com
FAX:0743 74 6465
電話:090 5091 7514

 松居友メール
mcltomo@gmail.com

松居友電話(日本および現地転送):
080 4423 2998


現地住所:Mindanao Children's Library :
Brgy. Manongol Kidapawan City
North Cotabato 9400 Philippines


あずさのラジオ ミンダナオの風

フィリピンのミンダナオ子ども図書館より、
現地日本人スタッフが子どもたちの様子をお届けします。




ムジャヒドさん


アジェラさん

 
左からジャマイカさん
アミラさん、ナジラさん

 
第29回 家族への愛、神さまへの愛、
イスラムの教え
ムスリムソング特集~後編~
(2018年5月)


ミンダナオのムスリム民族、
マギンダナオ族の子どもたちによる
ムスリムソング特集の後編です。

ご紹介する曲は、
家族がお互いに理解し合うことの
大切さを歌う「ママガンポナタノ」、
「神様はアッラーのみ」と
神を讃える「シカボイサニン」、
明日のことは誰もわからないのだから、
生きている今日のうちに
イスラムの教えるよい行動をしよう、
と唱える「シガイノアガマ」、
忘れられない思い出をたどりながら歌う
別れの歌「プンガナット」です。
 

歌を披露してくれた、
左からハギュアさん、
ノルハイナさん、
バイコサンさん、
ビメルジョイさん、
ハスミンさん、
バイリンさん
 
第28回 平和の歌から恋歌まで
ムスリムソング特集~前編~
(2018年4月)


ミンダナオのムスリム民族、マギンダナオ族の子どもたちによる
ムスリムソングを前・後編の2回にわたってお届けします。

前編でご紹介する曲は、
平和や愛、民族の誇りと他民族との団結を歌い上げた「バンサモロ」、
他に好きな人がいる男性に恋してしまった
女性の切ない片思いをつづったラブソング「オアデゥンサラカオナンカ」、
振り向いてくれるまで貴女を待っている、
そんな一途な男性が窓越しの女性に向かって熱い思いを語る「カロカロボン」です。


 
第27回 日本でライブ!直前インタビュー
「日本でしてみたいことは?」
(2018年4月)


「真っ裸になって温泉に入りたい」「すき焼き食べたい」「桜を見たい」……。

2018年も4月11日~6月7日の2カ月間にわたり、
MCLのスカラー&スタッフによる来日ライブ&交流イベントを開催します。

そこで、メンバー11人全員に
「日本の皆さんに一番伝えたいこと」「日本に行ったらしてみたいこと」を聞いてみると、
いろんな「伝えたい」「してみたい」が飛び出しました。

また、千葉在住のおじい様に会いに行くことになったメンバーの一人、
日系人のマリサさんに今の気持ちを尋ねました。



読み語りと炊き出し(ウォーターフォールス)



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

8月4日(土)
大きな滝のある
マノボ族の村、ウォーターフォールスで
読み語りと
甘いお粥の炊き出しをしました。

読み語りの後、
MCLの奨学生たちは
滝つぼで泳ぎました。

日本からの訪問者の方も、
参加して下さいました。
(2018年8月5日)



チャンポラード(ココア味のお粥)の


炊き出し


滝つぼで泳いだ後、


お昼ご飯


雨が降って寒かったけど、
楽しかった!


 読み語りと炊き出し(スマヤホン) 



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

8月1日(水)
キダパワン市ペレスのスマヤホン村で、
読み語りと「大きなキャッサバ(カブ)」の劇、
ご飯とソーセージのケチャップ煮の
炊き出しをしました。

日本から来てくれた
小学生の女の子たちも参加しました。
(2018年8月5日)
  
     
     
     
     
     

車の荷台に乗るのが
楽しかったよ!

 
読み語り 



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

7月21日
アンティパスのカムタンで
読み語りをしました。

また、日本からの支援物資の
古着を配りました。
(2018年7月21日)

  
   
     
     
     
 

日本から
 

たくさんの古着を送って下さり、


どうもありがとうございます。


洗濯



  こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

MCLで暮らしている子どもたちの
洗濯の様子です。
(2018年7月6日)

     
     
     
     
   

僕たちを
学校に行かせてくださって、
どうもありがとう!


マノボデー  



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

2018年6月24日、
MCLでマノボ族の文化祭がありました。
(2018年6月24日)


  
     
     
     
     
   
 

この日のために、毎晩歌や踊りを練習してきました。
ビサヤやムスリムの奨学生に
楽しんでもらえたらうれしいです。
私たちを学校に行かせてくださり、
どうもありがとうございます。
明日からも、勉強頑張ります。




エンバシ保育所の開所式  



  こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

独立記念日で祝日だった2018年6月12日、
キダパワン市バランガイ・ぺレスの
シティオ・エンバシで
保育所の開所式を行いました。

開所式と、奨学生による読み語りの様子です。
(2018年6月17日)



総コンクリート製の
スタンダードサイズの保育所を
贈りました。
 
 

キダパワン市の市長さんや、
バランガイキャプテンが
出席して下さいました。
 

ともさんとエイプリルさん
 

同意書にサイン
 

MCL奨学生による読み語り
 
     
     
 

立派な保育所を建てて下さり、
 

どうもありがとうございます。


新しい保育所での
勉強が楽しみです。


サンタマリア 海の下宿小屋開所式  



  こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

2018年6月10日に、
サンタマリアで
海の下宿小屋の開所式がありました。

読み語りと、
参加した奨学生の様子です。
(2018年6月17日)

     
     
     
     
     
   

建設をご支援して下さった皆様、
どうもありがとうございました。
 

海水浴や、
海の村の子どもたちと遊ぶのが、
とても楽しかったです。


新年度



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

6月4日から新年度が始まりました。
(2018年6月7日)




奨学金のご支援
ありがとうございます!


  保育所建設場所の調査



  こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

保育所建設支援の調査のために、
5月24日に
キダパワン市バランガイ・マリナンの
プロック・サントールを訪ねました。

ここは、少数民族ビラアン族の集落ですが、
保育所がありません。
保育所に行くには、違う集落の
プロック・タリサイまで行かなければなりませんが、
遠いので保育所に行っていない子どもたちがほとんどです。

フィリピンでは、幼稚園に上がる前に
保育所でABCや数の数え方を習わなければならないために、
小さな子どもたちが歩いて通えるよう、
集落の中に保育所を必要としています。

(2018年5月25日)


キダパワン市の福祉局で
計画の話をしています。
 
 

プロック・サントール
 
 

集落のリーダー、
福祉局のスタッフとの
話し合い
 

集落を見てまわります。
 

村のお母さんに
話を聴いています。
 

村のリーダーが推薦した、
建設場所。
正式に決まれば、
土地を集落に寄付してもらい、
そこに保育所を建てます。

 

ビラアン族の子どもたち
 
     
 

MCLでは、
新学期に向けての準備中
   

ご支援、
どうもありがとうございます!

 
サマーキャンプ 



  こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

フィリピンは、4月から5月が夏休みです。
MCLのほとんどの子どもたちも
実家で夏休みを過ごしていますが、
24人の奨学生がキダパワン市カライサン高校で
5月16日~18日まで、
2泊3日のサマーキャンプに参加しています。
(5月17日)

   
     
     
     
 

MCLを入れた3つの団体から
参加している子どもたちを
混ぜて7つのチームを作り、
応援合戦やゲームを楽しんでいます。


奨学金のご支援、ありがとうございます! 

  
日本公演中



  こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

4月8日から、
MCLの奨学生とスタッフが来日し、
日本各地を回りながら
ミンダナオの踊りや歌を披露しています。

来日中の奨学生たちの
様子です。
(2018年4月29日)

     
 

MCLでの練習の様子
 

行ってきます!
 

日本でホームステイ
 

食事の前のお祈り
 

お箸で食べています。
     

食後のお皿洗い
 

踊りに使う傘の修理
   

公演前のお化粧
     
 

公演は6月7日まで続きます。
 

ご都合がよろしければ、
子どもたちに会いに来てくださいね。
 

MCLの活動へのご支援、
どうもありがとうございます。


マノンゴル高校の卒業式  



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

MCLに暮らす子どもたちの通う、
マノンゴル高校の卒業式が4月4日にありました。
(2018年4月27日)

  
 

MCLの奨学生たち
 

保護者の方との入場行進
 
     
     
   

高校を卒業した
奨学生のみなさん、
おめでとう!
 

奨学金のご支援に、
心より
お礼を申し上げます。
 


遠足  

  

こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

MCLの子どもたちの通う
マノンゴル小学校・高校では
4月4日に終了式があり、
約2か月間の夏休みに入りました。

4月9日に、
まだ帰省していない子どもたちみんなで、
プールに遠足に行きました。
(2018年4月19日)

     
     
     
     
     

楽しかったね!

広島の三倉岳山開き
にて公演

 マノボ族の収穫祭の踊り
最初にマノボ族の
収穫祭の踊りをしました


8日に日本に着いた、
ミンダナオ子ども図書館の若者たち
の公演が始まりました。
山口のJICAのOB会主催の公演を終わり、
広島の三倉岳山開き公演、
そして湯布院に来ています。
どの公演も、
予想以上に喜んでいただいています。
何よりも、踊りの中に祈りと物語があって、
ステージではなく、
村の収穫祭や結婚式で素朴の行われている踊りで、
それが心を打つようです。
来日の若者たちも、
鍛えられた踊り手ではなく、
普通の奨学生の若者たち。
ビザの都合で17歳以上ですが、
本当に素朴で笑顔が素敵、と言われました。
広島の映像を載せますね。
まずは、マノボ族の収穫祭の写真です。 

イスラムの恋と結婚の竹のダンス

イスラム教徒の竹のダンス。

竹のダンスといっても、
ただのステージの踊りではなく、
恋愛をした少女と少年が、
それぞれの試練を超えて、
最後に二人の試練を超えて
結婚していく物語。
結婚式の儀式で行われる踊りです。
フィリピンでは、
竹のダンスが有名ですが、
竹の踊りの意味が
私にもようやくわかりました!
竹の踊りは、
試練を超えていく、
生きる力を意味していたのです。


ビサヤ(クリスチャン)のヤシ殻ダンス

ビサヤ(クリスチャン)のダンスで、
珍しい男の子たちの
ヤシ殻を胸に付けた踊り。
子ども時代から培われる
自然のなかでの
遊びがテーマ。
こうした体験のなかから
友情が培われていくのです。

時間があるときは、
ビサヤの竹のダンスも行います。




最後にラテン音楽に合わせてダンス
そして、歌を唄いました。

 
 




 
マノンゴル小学校の卒業式 



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

2018年4月3日
MCLに暮らす子どもたちの通う
マノンゴル小学校の
卒業式がありました。
(2018年4月4日)

  
     
     
 

今年、マノンゴル小学校を卒業する奨学生は13人。
おめでとう!
 
 

小学校の終了式
 

優秀賞を受け取った奨学生
 
     

奨学金のご支援、
どうもありがとございます。

 
ムスリムデー 

  

こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

3月25日(日)の
ムスリムデーの様子です。
(2018年3月25日)


   
     
     
     
     
     
   

成績が優秀な奨学生の表彰

奨学金のご支援に、
心より感謝を申し上げます。


読み語り  



  こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

3月17日(土)に行われた
アラカン地区トマンディン村カヨパトンでの
読み語りの様子です。
(2018年3月18日)

 

昨年10月から6か月間
毎月カヨパトンに
読み語りと炊き出しに
行きました。

3月でとりあえず、
カヨパトンへの
半年の炊き出しプログラムは
最後です。
 
     
     
     
     


炊き出し 
 

ご飯と鶏肉のしょう油煮
 
   
 

ご支援に、
 

心より
 

お礼を申し上げます。


第5回マラウィ緊急支援



こんにちは。
現地スタッフの宮木 梓です。

2018年3月1日から5日にかけて、
昨年戦闘のあった
ミンダナオ島マラウィ市の避難所を訪ねました。

避難所では、読み語りをしたり、
子どもたちへ救援物資を配布しました。

今回子どもたちに配ったのは、
立正佼成会の子どもたちが
一食断食で貯めたお金で用意してくれた、
おもちゃや文具の詰まった「夢ぽっけ」と、
北海道小樽の朝里小学校の皆さんが
送って下さった物資です。

物資を送って下さった皆さまに、
心よりお礼を申し上げます。
(2018年3月6日)



避難所での読み語り


「夢ぽっけ」を送って下さった
子どもたちの紹介


「夢ぽっけ」を受け取った
子どもたち
     


朝里小学校の皆さまからの物資 
   
 

避難所の様子
 

戦闘が終わっても、
「グラウンド・ゼロ」と呼ばれる
戦闘になった市街地に住んでいた人たちは、
 

不発弾の処理などが
終わっていないために、
まだ帰ることができません。
     
 

ポーズをとってくれた
避難所の子どもたち
   

避難所から、MCLを見に来た
奨学生候補の子どもたち
 

MCLにようこそ!
 

いっしょに勉強をがんばって、
学校を卒業できるといいね。
 

奨学金や物資などのご支援を、
どうもありがとうございます。


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